その昔話、捨てちゃうんですか?Twitter名作劇場「昔話にTOKIOが介入」が面白い!


赤ずきん

#TOKIOが解決する童話
「おばあさんのお口はどうしてそんなに大きいの?」
「それはお前を食うためだよ!!!」
そこに颯爽とTOKIOが
「すみませーん、そこの…食べられずに終わりそうなケーキとぶどう酒とか…捨てちゃう食材とかありますかー?」

アリとキリギリス

昔昔、アリとTOKIOが居ました。夏、アリが働いている間TOKIOはフェスやLIVEで楽しく音楽ばかり。
アリは「あんなに遊んで冬は食べ物が無くて困るのだろう」と思いました。

冬。
長瀬「アリさん、こんにちわー!
貰った食材が余ってるんだけどいらない?」#昔話にTOKIOが介入

一休さん

このはしわたるべからず

長瀬「見た目丈夫そうですよね」
国分「老朽化してるようには見えないけどなぁ」
山口「結構いい仕事してるよ。この橋。」
松岡「かったいもんねこの木。栗じゃない?栗でしょ。栗。」
城島「新しく横に石橋作るかぁ〜」
松岡「栗。」

#TOKIOが解決する童話

一寸法師

一寸法師がお爺さんとお婆さんに別れを告げました。
城島「えっ、そんな剥げたお椀で行くの?」
山口「箸ももうちょっとさ」
国分「漆とかニス塗らないと水の中駄目でしょ」
松岡「強そうな龍とか描こうよ!」

~漆器製造工場~

長瀬「こんにちわー!!」
#昔話にTOKIOが介入

うさぎとかめ

亀「いやあ…うさぎさんは速いなあ…」
ナレーター「ソーラーカーだん吉、曇り空の中うさぎに何処まで追いつけるのか?!」
リーダー「おっここから下り坂やからいけるんちゃう?」
山口「いっちゃいますかー」
#昔話にTOKIOが介入

「もしもし かめよ かめさんよ
せかいのうちに おまえほど
あゆみの のろい ものはない
どうして そんなに のろいのか」

長瀬「速くする方法ないかな」
国分「車とか速いんじゃない」
松岡「ボロい車改造してソーラーカーにしようか」

#昔話にTOKIOが介入

浦島太郎

「皆様、助けていただいてありがとうございます。お礼に竜宮城に連れて行きましょう」
「いやいや、でも亀に俺達5人も乗らないって」
「竜宮城ってどこにあるの?海の向こう?えっ…海底!!?」
「どうしようリーダー」
「よし、潜水艦作ろうぜ!」
#昔話にTOKIOが介入

ある朝浦島太郎が海へ行くと、子供達が亀を苛めていました。
浦島太郎「かわいそうでしょう、おやめなさい」
長瀬「よし、DASH海岸に移そう!」
城島「ぎょうさん増えるとええな!」
#昔話にTOKIOが介入

山口「だめだよー君たち亀をいじめちゃあ」
城島「でもこんなおっきい亀、どこからきたんやろなぁ」
松岡「あーあーあー定置網が破れちゃってるよー」
長瀬「あっ!この亀ここに卵生んでる!」
国分「じゃあこの辺は昔もっといろんな生き物が集まる海岸だったんですか」 #昔話にTOKIOが介入

浦島は亀を助けました。
城島「浦島さんその亀、食べんるですか?」
浦島「いや、食べませんけど」
城「じゃああのこたちにあげるとか?」
浦「今助けたばかりなのに!」
城「じゃあ海に捨てるのですか?」
浦「人聞き悪いなあ、逃すんですよ」
スタッフ「OKです」 #昔話にTOKIOが介入

城島「こないだ竜宮城行ったらな、こんな箱くれたんやけど」
山口「うわそれ絶対ヤバいやつだって」
城島「やっぱりアレかな、おじいさんになってまうんかな?」
国分「うわ!ちょっと大変!リーダーおじいちゃんになっちゃった!」
城島「まだ開けてへんわ」
#TOKIOが解決する童話

おおきなカブ

うんとこしょ、どっこいしょ。
それでもカブはぬけません。
ナレ「その大きなカブに、近づく男たちが」
山口「おじいちゃんこんにちは!」
城島「何してはるんですかぁー」
#昔話にTOKIOが介入

うんとこしょ どっこいしょ それでもカブは抜けません

山口「やっぱダメだわ!リーダー頼む!」
城島「あいよー。いくでー」キュラキュラキュラ

クレーン城島登場!

#昔話にTOKIOが介入

「うんとこしょ、どっこいしょ」
それでも株は抜けません。
山口「これってでっかいテコみたいなのがあればいいんじゃないかな?」
#昔話にTOKIOが介入

そこでおばあさんは孫娘を呼んできて、手伝ってもらうことにしました。「うんとこしょ、どっこいしょ」 それでもかぶは抜けません。

長瀬「あのー、かぶ抜いてる時に、かぶの葉っぱとか落ちませんでした?え、落ちた?それどーするんですか?捨てるんですか!」

#昔話にTOKIOが介入

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